Q1現在のご住所 の郵便番号-郵便番号を調べる

Q2引越し先のご住所 の都道府県

Q3引越しされる人数大人  子供  ヘルプ



新居のレイアウト作成

引越し先の間取図を用意して、大型家具の配置などを決めましょう。

また、間取図のそれぞれに部屋に番号をつけ、間取図に書き込んでいきましょう。

荷造りの時に、ダンボールに新居での部屋番号を書いておくと、新居への搬入がスムーズになります。

荷造り開始

シーズンオフの物、普段使わない物から梱包していきましょう。

ダンボールを閉じたら、新居の間取図に書いた部屋部屋番号を大きく書きましょう。

これ、やるのと、やらないのでは搬入の段取りが大違いです。


押入れの中にある物から荷造りして、押し入れの空いたスペースに荷造り済みのダンボールを入れていくと、部屋を広く使えますよ。


食器は重たいので、小さいダンボールに入れましょう。

大きいダンボールに入れてしまうと、重くて持ち上がらなくなります。

また、ダンボールに、『ワレモノ』と大きく書いておきましょう。

引越し業者の人も割れ物が入っているとひと目で分かり、慎重に運んでもらえます。



本や紙ものもまとまると重くなるので、小さいダンボールに入れましょう。

大きめのダンボールには衣類など軽い物を入れていくようにしましょう。

荷造りせずに、取っておくもの

旧居で最後まで使うものは梱包せずにおきましょう。

・ トイレットペーパー
・ ティッシュ
・ タオル
・ バスルームの小物類
・ ぞうきん
・ ゴミ袋
・ 目覚まし時計
・ 引越し挨拶品
・ 下着類と簡単な着替え
・ お菓子(小腹がすいた時用)
・ 布テープ
・ カッター
・ はさみ
・ 電話機
・ 浄水器&カートリッジ
・ スリッパ
・ 地図
・ 子供のオモチャ
・ 化粧用品
・ 電気製品の取扱説明書

などなど・・・

うっかり忘れそうな物達

天井の照明器具・キッチンやバスルーム、トイレの小物類・つけたままの突っ張り棚や突っ張りポール・バルコニーの小物やサンダル・自転車などは持っていくのを忘れがちです。

忘れ物がないか、しっかりチェックしましょう。

外国為替証拠金取引(FX)